ペット情報の回覧板
熱中症に注意しましょう!
- ちょっとの時間でも車内に残さない
- 窓を少し開けていても夏の車内の温度は非常に高くなります。10分程度でも命にかかわります。
- エアコンを切った室内も危険
- ペットだけの留守番も注意しましょう。ケージやサークルに入れたままだと暑くても移動が出来ません。冷房を利用して室温を調整してあげましょう。(床のあたりは温度が低くなりますので温度を少し高めに設定しましょう。)
- 新鮮な飲み水を欠かさない
- 脱水症状にならないように新鮮な飲み水は欠かさないようにしましょう。
- 日中の散歩は避けましょう。
- 日中の散歩を避け気温の低い朝や夜に行きましょう。夕方はまだアスファルトが熱いので避けたほうがよいでしょう。
- 直射日光の当たる場所にペットをつないだままにしないように
- 家の庭だけでなくアウトドアでも直射日光の当たる所につないだままにしないようにしましょう。日陰を作ってあげましょう。
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